未解決事件簿
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多摩中央信金職員刺殺事件
多摩中央信金職員刺殺事件(たまちゅうおうしんきんしょくいんしさつじけん)とは2005年2月に発生した東京都府中市宮西町1丁目にある多摩中央信金庫府中支店(現:多摩信用金庫府中支店)で発生した、殺人事件。犯人は検挙されておらず2011年11月現在で未解決事件となっている。


【概要】

2005年2月14日午後11時50分ごろ、東京都府中市宮西1丁目にある多摩中央信用金庫府中支店で残業を終えた同信金の男性職員(事件当時39歳)が帰宅しようと、通用口から出た直後、犯人の男と鉢合わせになり柳刃包丁で腹などを刺されて出血性ショックで死亡した。


【犯人の男の特徴】

・身長は170~180cmくらい
・年齢は20~40歳くらい
・体格は痩せ型
・血液型はO型(遺留品から)
・服装は黒っぽい帽子・黒っぽいジャンパー・青っぽいジーパン・白い運動靴に、黒いリュックサックを背負っていた。


【犯人の遺留品】

・米国のGUESS製の時計
1995年モデルでウォータープロ、ステンレス製の伸縮性のバンドに換えて使用されていた。
・柳刃包丁
・使い捨てゴム手袋
柳刃包丁と使い捨てゴム手袋は共に100円ショップで販売されているもの。
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